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近所の銭湯にて。 [独り言]

今日は

夕方からホテルのフロントバイトだけでしたので

冷え切ったからだを温めるべく

朝から近所の銭湯[いい気分(温泉)]

湯船につかりながら

日本史実況中継読んでました♪

自由民権運動。

このあたりから

ほんとやばいス☆


歴史を学んでいくと

思うのですが

圧力をかけるとそれに対する

抵抗があるわけですよね。

徴兵令にしても

血税一揆が

1876廃刀令から

佐賀の乱⇒訂正 廃刀令前1874でした。

敬神党の乱

秋月の乱

萩の乱。



揺り戻し?みたいな

ものなんですね。

原因はそれだけの単純なことでは

ないと思いますが。


何かを始める時は抵抗は避けられないってこと

なのでしょうか。

でも

何より

新しいことを始めるとき、

そんなときの抵抗勢力のトップは

”自分自身”

だなぁっていつも思います。

現状維持の能力が強いのか

変わりたくない

変えたくない



私が抵抗します。

でも

変わりたい♪


変われないから

変わりたいのかな。


人は矛盾が多く

理不尽なものなのかな。

そんな訳で眠りたいと思います☆


皆様も明日のハッピーの為に

今宵、良い眠りを・・・[ぴかぴか(新しい)]




タグ:早稲田大学
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woodmouse

今、「坂の上の雲」を読んでいるのですが、戊辰戦争、西南戦争、幕末の動乱から日清戦争、日露戦争に至るまで江戸~明治期の新しい発見がありました。教科書ではそれぞれがバラバラな事件なのに、小説(史実)で読むと、流れがよく分かります。当時、少年で幕府軍で戦ったのが、陸軍少将となり、大将になりという人物のストーリーで追えたからです。
 年号と名前だけを気力で暗記するのは辛いでし、限界がありますよ。私は、漢字が覚えられずに日本史を棄てました。
by woodmouse (2011-01-29 00:15) 

ばら

コメント返信。woodmouse様。

こんばんは~

いつもアドバイス感謝です。

woodmouseさんも大変おいそがしそうですねぇ。

私も坂の上の雲は途中なのです♪

また

受験一息、3月ころから読もうかな、と。

昨年5月に松山にも行ってきましたょ~

大学に受かって時間ができたら

池波正太郎の鬼平やら太平記でしたっけ、長編が読みたいです。



風邪などひかないように~ってブログを見る限りちょと大変そうでしたが、

ご無理のないよう、お仕事に勉強にファイトです!

コメント有難うございました~♪








by ばら (2011-01-30 20:55) 

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